誰に対して発信するのかによって、色も形も書体も、効果的な選択ができるのです。
なんとなく「好き」とか「嫌い」でデザインの内容を決めていませんか?
デザインを少しでも理解できれば、仕事も日常生活もより円滑なコミュニケーションをとることができたり、充実した取り組みができるのです。
マーケティング視点を持っているのに、デザイン・ビジュアルについてとなると途端に論理的に語ることができなくなる・・・という方はビジネスパーソンの中に意外と多く、その理由は、デザインのメソッドを理解されていないことにあります。